ヒンコウホウセイ

' 普通なサラリーマンの思うことをつらつらと・・・

キーボード探しの旅 その2 プロローグ

さて、先日に引き続きキーボード探しの旅でございます。

改めて今回キーボードの旅をするために話しをまとめてみたいと思います。

プロローグ

今回のキーボードはまぁ小室哲哉みたいな感じのキーボード(世代です)ではなく、パソコンの外付けキーボードの話ですのでおまちがいなく。

いやいや、ここ最近はノートPC全般だからそんな外付けキーボードなんて使わないでしょ?
なんて思う方も多いかと思いますが、結構長いことパソコンを利用した仕事をしておりますと、キーボードに対してもかなりこだわりが発生してくるわけです。
私の場合はキーボードの押してる感触と音を楽しみながら文章を書きたい人(かなりニッチかもしれません)なのでノートPCなどにくっついているキーボードだと満足できん!と、いうことと、大きい画面で文章を書きたいというところもあり、この場合だともはやノートパソコンを利用した形ではなく、ノートPCをたたんでモニター+キーボードを接続してデスクトップ風味にして作業をしたいと思うわけです。
そんな私の欲求を満たせられるのは外付けキーボードしかない!と、いうことで外付けキーボード探しの旅がはじまりました。

キーボードの種類

キーボードと一口にいっても割と種類がいっぱいありまして、ご存じない方のためにちょっとご説明をします。

キーボードのキートップの数
キートップ?と思われると思いますが、まぁみていただければわかりますが、日本国内でノートPC頂戴というとよほどじゃない限りはカタカナと数字、アルファベットがかいてあって上の方にはファンクションキー(F1とかね)などが盛り込まれているもので通常この要素がそろった日本向けのキーボードはWindowsボタンが付いていて10キーがなければJIS配列の108キーボードになるかと思います。
実際はこれ以外にカナ表記のないもので要は英語圏の人向けのキーボードがそんざいしまして、これが一応一番シンプルな形になる101キーボードというものがあります。このほかにもWindows用ではなく、みんなが大好きマッキントッシュ用のキーボードなどもあります。
キーボードのボタン数については例えば10キーなどもくっついているものもあり、仕事関係の資料を作る場合は数値入力もかなり発生するので10キーがあるといいよねとなります。
で、問題がこのキーの数によりキーボードサイズがどんどん大きくなるよということになります。

見た目からいうと以下の分類です。

フルキーボード
文字の部分(101や、106,109)+10キー+カーソル(上下左右)が実装されているいわゆる「全部乗せ」状態のキーボードと考えてください。横幅は標準的なキーのサイズだとおおむね40センチオーバーの大きさになります。基本的に外付けキーボードの基本としてはこれが基本と考えてください。

ここからフルキーボードの部分的に数を減らして小さくするスタイルという形でバリエーションがあります。パソコンのゲームとかやりだすと、よく目にするのがゲーミングキーボードなるものがでてくるのですが、これがフルキーボードからつかわないところだけどんどん減らしていくような形で小さくしていくわけです。

75%キーボード
このxx%というのは要はフルキーボードから横幅がxx%の意味です。で、75%以降のキーボードはフルキーボードから10キー部分をぶった切った形のキーボードです。まぁ仕事していても10キー使う場面が日常的にあるか?といわれたらそうでもない。というのと、そもそも40センチぐらいのでかさを置ける場所ねーよとなると、このサイズのキーボードになります。ただ、10キーをぶった切ったタイプか、ぶった切ったあとにもっとキーを寄せた感じにするかで横幅がかわってきます。おおむね35,6センチの横幅になります。コップおけるよね。と。

60%キーボード
フルキーボードから10キー部分をぶったぎってキーを真ん中にぎゅうぎゅうに詰めていく感じでさらに小さくしています。これだとカーソルキーもぎちぎちに来ているのでミニマリストというか見た目がぎゅうぎゅうになっていてちょっと楽しい感じです。ゲームやっている人だとこの辺りの大きさで101キーを利用されているようですね。逆にこれ以上ちっちゃくしちゃうと通常の仕事でつかうのが厳しくなりがちです。(ファンクションキーとかどんどんはぶかれてしまうのでようはローマ字の変換とかF10とかでしているとそのキーがなくなる)

ものすごく詳しく説明してくれているELECOMのサイトがありましたので詳しくはこっちみてください(手抜き)
www.elecom.co.jp


今回のお題
いろいろ種類はいっぱいあるわけなんですけどね、実際のところは自分のおコンセプト(環境)に合わせたものを選びたいとなるわけです。さて、そんなわたしのお題は以下です。

  • パソコン作業机は横100cm×奥行60cm
  • つながるPCは3台
  • 机にはコップやら手帳やら広げるので40センチ以下
  • 打鍵するときにクリック感があるもの

あと、お値段となるのですが、例えば海外のものを買うとしたときに平行輸入という手法もあるのですが、本日の為替から考えると大体amazonで頼んでUS→jaanの手数料が4,000円とのこと。
こうなると日本法人で販売されているものとたとえ安くてもどっこいどっこいの値段になりそうな予感です。
割とお題を出した時点で山ほどあるキーボードの種類が特定されますね。

ノミネート機器
keychron k8
keychron k2
logicool MX MECHANICAL MINI
logicool SIGNATURE K855

ちょっと長くなってきたので続きは次回に!

キーボード探しの旅

だいぶ前のスレッドでキーボードがほしいとのことを書きましたが、再燃です。
mob-chara55.hatenablog.com

前回はなんだかkeychronのk2を欲しい!としていましたが、いかんせん物量がなくて選べんよと話をしておりまして早1年がたちまして。
実はそんじょそこらで買えるようになっておりました。
しかも、実売価格が今の円高景気な世情にもかかわらず並行輸入した際のお値段とそんなに大差無く買えそうです。(差が出るのがおおよそ1,000円とかくらい)

おっし買うぞ!と思ったのですが、実は仕事でロジクールのキーボードやらマウスを探すことがありまして、その際に気が付いたのですが、最近のゲーミングキーボードではほぼkeychronと同じ見た目になっておりまして、実はロジクールでもいくねーか?と思う次第です。

ただね、ロジクールのほうがkeychonより若干お高めですよ。
色味がいいなぁとおもっていたけどkeycronもキートップをひっぺかしてすきなのに変えることもできるし、、、、

んーまたキーボード探しの旅が始まりそうです。。。。

ブログって長続きしないもんだね

いやいや、これ書くの無茶苦茶ひさびさですよ。ええ。
どのぐらい「ひさびさか?」と、申しますと、前回書いたのがなんと2023年の2月ですよ。1年オーバーです。

日記とかでもそうだけど、3日坊主って最後あたりの日記は「うんこして寝た」ぐらいしかかかなくなるんですよねー。

けど読み返してみるとおそらく上期のうちの会社の目標であったITIL本の感想だったのですごく頑張ったんでしょうね。(多分)

けど信じられないことにいまだITILとっておりません。(汗)

そんなわけで今年も(と、言いつつもはや半年になりそうな勢いですが・・・)頑張りたいという確固たる思いでITILの試験と、ブログの継続的な更新を行いたいと思う次第です。

「ちょっと今忙しいからまた後で勉強ねー。」と、なりがちなのでこんな性格の人の代表としてどんなことしてとれるか?をブログでお送りしたいと思います。

こうご期待!!

読書感想文『ITILはじめの一歩 スッキリわかるITILの基礎と業務改善の仕組み』

初めに言っておきましょう。
この本良書です。

ここ最近ベタ褒めできるようなビジネス書関係が見当たらなかったのですが久々のスマッシュヒットですね。(当社比)

目次

  • この本を選んだ理由
  • ざっくり感想
  • おすすめ度

この本を読んだ理由
実は今回新人の配属で我がチームにも新人ちゃん(女の子)が入りましたので、IT業界の用語などもチンプンカンプンな状態かつ、社会人1年目と言うことでまずはITILを勉強してもらおうと言うすんぽうです。
業務フローのなんたるかを学んでいただくのと、年度の自己成長の目標としてIT業界ではもはや「なんかしら資格取るか」となったときの第一候補としても出てくるITIL foundationの取得を掲げました。
そこで参考書を探しておりまして、いわゆる「黄色本」を買うついでに、初心者に良さげな「はじめの一歩」と言うタイトルに惹かれて「まぁこれぐらい読んでおけば、、」の、とっかかりとして良いでしょうね。
と、言うことで買いました。

ざっくり感想
冒頭にも書きましたが、低く見積もってもここ最近見ないぐらいに良い本でした。
何がいいかと申しますと、、、

具体的な例えがわかりやすい
難しい単語ではない
何より文章が飽きない<ここが良い!

ITILそのものがそもそもイギリスの政府IT部門で作成された文章体系であり、変なバイアスがかからないように文章は端的に書いているため、読み手によってはふんわりと通じる日本語のように聞こえて非常にここら辺りが理解するのに難しいところでした。(私はITIL v3の勉強した時その口でした)
この本は先ほども書いたのですが、具体的な例が書いてありまして、言うならば最近多く見られるビジネス書の「マンガでわかる」のようなとてもライトなんだけどもわかりやすい書き方で思った以上に腹落ちします。
(ちなみにこの本はエアロがあるわけでもないのでマンガというよりもラノベです)

ただ、この本はタイトルにもある通りはじめの一歩であるため、試験対策になるか?と言われたらそれはNOです。
背表紙にもちゃんと書いてありまして試験対策するならばITILファンデーションシラバス2011を読みなさいとされています。

あと特筆なのが、この本ITILの試験はすでに合格しているけども実際の業務として業務改善のヒントとしてこの本を改めて読むとITILはこんな感じで使えるんだ!と本来のITILの意味がわかるので新人だけでなく忙しく働くバリバリ現役PMも読むと良いかと思います。

まぁ試験への入り口や、ITILを業務で実際に使うとなった人たちの初めのとっかかりとして読むにはこれ以上にないぐらいベストマッチな本です。
最近のZ世代新人に対してもきっと良いと思われますよ。

因みにうちの新人ちゃんに聞いたところ「仕事が忙しくて読めていません」とのこと。
あ、うん、仕事振っているの俺だしな。

おすすめ度
業務改善したい人:★★★★★
ITIL初心者です:★★★★★
IT IL v4の試験頑張ります:★☆☆☆☆ <試験対策の本を買いなさい

巻末の作者のコメントがありますが、ITILの研修などをしている作者がおじさんに仕事の話をした際に「なんだかよくわからないが働いている人を幸せにする仕事なんだね」と言われてからわかりやすくみんなに伝えようという気持ちで本や研修をされるようになったそうです。
その思いがこの本からも伝わるように非常にわかりやすく確かにしあわあせにしてくれる本でした。

ITIL はじめの一歩 スッキリわかるITILの基本と業務改善のしくみ

読書感想文『スモールリーダーシップ『協調型」リーダー』

気がつけば23年になっておりました。(しかももう1月も終わりかけ・・・)

みなさんいかがでしょうか?今年もよろしくお願いします。

見ているか見ていないかは別として今年も頑張ってくっだらない情報をお届けします。

さて、23年度第一弾としまして読書感想文です。

 

目次

  1. この本を選んだ理由
  2. ざっくり感想
  3. おすすめ度

 

 

1.この本を選んだ理由

22年はチーム体制がなかなかシャッフルされておりまして、私たちのチームもこのコロナ禍で人数の削減を余儀なくされて、良い言い方をすると、「若返りをした」と言えますが、人数削減でチーム財政も厳しく古参メンバーを離脱させて固定費の削減をしてさらに新人メンバーという状況になり、一部チームでは破綻寸前の状況となりました。

自分が5人いたら回るかもしれませんがそんなことはまず無理という事でやや無理矢理ですが強力社員さんにここは一つ頑張ってもらいましょうと言うことでこの本を購入。

PMの人ってこういう状況ありがちだと思うのですが、長年やればやるほど新しい人=未知との遭遇なので今若い人を取るともれなくZ世代に当たるのでほんと

『藁にもすがる想い』

で、この本を買いました。

 

2.ざっくり感想

予想はしていました。まぁこの手の本の宿命ですが、過去に発売されているこの手のリーダー本を全ていいとこ取りした再編集本と考えてください。

前にもちょっと書いた事がありましたが、ビジネス書って、おおよそ根源たる本が2、3個ありまして、それが1年や、2年後に今風の言葉にして新しく見えるような本になって帰ってくる。もしくは再編集されて帰ってくるという仕組みです。まさにこの本がそんな感じです。

ですのでチームビルディングに必要な押さえるところは全て押さえた形でPMになりたての新人くんに初めて渡すなら迷わずこれをおします。

そこそこ(あくまでもそこそこ)理屈がわかり、やることも見えるかと思います。そういう観点だと自分のチームのリーダー格に読ませるならば良書だなと。

ただ、これが長年PMしていて最近の人達を操る方法を模索していてこれを買う。

と、言うのはチョッとちがうかなと。「あーこれね」となってしまいます。

いや、振り返りになるので良いよ。忘れちゃうし、ともすると、ちょっと独裁に走っていたりするので自分を振り返るためには良いと思う。

ただし、この本の難点が1つありそれが1つなんだけども最大の欠点でして。

読んでいて面白くない。

シンプルだけど非常にこれが厄介。

確かにビジネス本は娯楽ではないのでおもしろさを求めちゃいけないのはわかるが、文章的に見ていて退屈になるというか、眠くなっちゃう感じです。

いや、情報としてはとてもまとまっているんだけどこの眠くなっちゃうと言うのはすなわち文章がいまいち面白くないと言うことになるわけでしてみなさんもこの手の本で飽きる要因の一つかなと思います。

 

因みにこの本全部で7章構成になっていますが、3章ぐらいまでが眠いです。

キッとこのあたりの章立てで書いていることが散々見た内容だったのかもしれません。

 

3.おすすめ度

古参のPMだったら

おすすめ度 ★☆☆☆☆

 

新人PMにおすすめ本ってありますか?と言われたならば

おすすめ度 ★★★★☆

 

詳しいこと知りたいとなった時にあまり詳しく書いていないところもあるので別の本でその辺りを補う必要がありまよ?となるのでここがマイナス。

けども新人にはいいかな?

古参のPMはこれ読むならば昔読んでよかったと思ったチームビルディング系の本を再度読み直した方が無駄にはならない。

ちょっとした復習の意味なら良いかも?

 

スモール・リーダーシップ チームを育てながらゴールに導く「協調型」リーダー

apex mobile始めました(速報

冷やし中華みたいなタイトルです。

さて、巷で人気のfpsゲームのapexがおとといより日本版の配信をスタートしました。

 

PC版や、プレステ、スイッチで既にプレデターな人もお初な人も多いので、モバイル版でさらに流行るかと言うところです。

 

私、実はプレステでおさわり程度の操作をしたのですがどうにもなれずに止めてました。

で、今回はプラットホームがスマホなので、コールオブデューティモバイルしかしていない私にも違和感ないだろうと言うことで。

 

すでにapp storeに公開されていたのでiPad(無印)に入れました。

 

特に無茶苦茶時間もかからずすんなりインストール完了。

早速ゲームをはじめると、アカウント名作れと、色々関連のあるアカウントの紐付けなどして無事起動、

 

はじめは操作環境設定など根掘り葉掘り聞かれますがまぁデフォルトでもよさげです。

 

操作ボタン配置の変更なども出来るので、コールオブデューティで四本指操作な人でも違和感なく操作環境を整えられます。

 

また、視点ももちろん一人称か、三人称のどちらも選べます。

 

さては何よりちょっと動かしてみましょう。

 

はじめはランクが低すぎて、バトルロイヤルと、射撃場しか使えませんがボロクソ言われる覚悟でバトルロイヤルを選択。

 

おお!動く!

 

まぁやり方が良くわからんのはありますが、一通り戦い無事チャンピオンとなりました。(良かった)

 

画面設定デフォルトでなんやかんや30分程度しましたが無茶苦茶熱くなるわけでも画面がおかしくなるとかもなくiPad(無印)で問題なしです。

 

細かいところはおいおいわかると思いますが取り合えずレベルが低いと多少他のゲームになれてたらソコソコ勝てる!

 

勝てると楽しいね(笑)

北欧風味

ども、最近お部屋の模様替えを計画中なのですが、今回仕切り壁を作ってみようかと思っています。

んで、その造られる壁の壁紙ですが、北欧風を目指してどんなのにするかな???ということで、そもそも北欧風ってなんぞや?

と、いうところから掘り下げるというか調べようかというところです。

 

はい、道のり長いですね。。。

 

北欧とは?

そもそも北欧ってどこなんだよ?という所もありまして、早速ググってみました。

 

「北ヨーロッパは、ヨーロッパの北部地域である。日本では北欧とも呼ばれる。具体的にどの地方や国を含めるかは、国や国際機関などにより異なる。最も広い場合は、イギリスとアイルランド、そしてドイツやロシアのバルト海沿岸部も含まれる。」

 

wikipediaさんだとざっくりですね。ドイツが含まれているのがちょっと予想外。

何となくなイメージだとスウェーデンとか、上の方の寒そうなところのイメージでした。

ただ、国や、国際機関に伴い解釈が異なるということなのでそのものズバリ「この国が北欧ですよ!」という国はないってところなんですね。

まぁイメージ的には首都圏みたいな感じなんでしょうか?(なんか違う気もするけど)

 

因みに日本の国際機関たる外務省ホームページの定義だと

 

「 NB8(Nordic-Baltic Eight)とは,北欧5か国(デンマーク,フィンランド,アイスランド,ノルウェー,スウェーデン)及びバルト3国(エストニア,ラトビア,リトアニア)からなる地域的枠組みです。我が国は,「地球儀を俯瞰する外交」の一環として北欧・バルト地域を重視しており,また,日本とNB8は,法の支配や民主主義等の基本的価値を共有し,北極圏の持続的利用,イノベーション重視等で多くの共通点を有しています。」

 

おお、さすが我が国の国際機関たる外務省。僕のイメージは外務省イメージです。

 

北欧のインテリアとは???

 

まぁ国はわかりました。で、肝心のイメージはなんだ?と言われるのであれば。

 

・くすんだパステルカラー

・どちらかというと寒色系の色でまとめられている

・天然木材

 

この要素「ほぼ」北欧風味です。

インターネットで検索しても結局のところイケアと、なんちゃって北欧風味でイケアはまぁ本場のスウエーデンなわけなので良いけど、北欧風味の日本家屋などについてはどれも本物ではなく、あくまでも日本人イメージなので実際は上記の要素があったら何となく北欧よね。と。

 

じゃぁ本場の家ってどうよ?ということで、検索先をGoogleに日本語で「北欧風」と書かずにみんな大好きPinterestくんに「Konungariket Sverige」で検索してみましょう。

 

本場スウェーデンのご家庭画像がありますが、まぁやっぱり日本の「なんちゃって」と、似たり寄ったり(実際は日本が寄せてるだけですけどね。)なのでまぁ参考するならば日本でもよさそうです。

 

で、北欧インテリアと言ったならば?

 

もちろんイケア一択じゃないかと思ったのですが、実は最近ニトリがイケアの商品をまるパクリしているのではないか?と思うような商品を出していて物によってはイケアよりもお安い。さすが安さの殿堂、いや、お値段異常です。いや、お値段以上です。(いじってますが好きですよニトリ)

 

ならば間仕切り壁の壁紙は

 

今回の本題でもある壁のDIYで壁紙自体をまず北欧風にしたいというところで、壁紙メーカーの国内メーカーサンゲツを調べるとやはり北欧風壁紙なるものがあります。

一応自分イメージで北欧というところで「青みの強いくすんだグレー」もしくは「くすんだペパーミントグリーン」かなと。

 

いや、意外と各社いっぱい売ってるな。

これからPinterestで北欧風味を探す日々が続きそうです。。。